限定100台シリアルナンバー付「Nothing phone(1)」をオークションで先行販売

当ページのリンクには広告が含まれています。

2022年6月21日22時よりシリアルナンバー付き「Nothing phone(1)」を先行発売

イギリスのコンシューマーテクノロジー企業Nothingは、同社初となるスマートフォン「Nothing phone(1)」(シリアルナンバー付き100台限定)をオークションで先行販売します。

 

phablet.jp (ファブレット.jp)
Nothing Phone (1) 発表、900個のLEDが光るGlyph Interface・スナドラ778G+ 2022年8月19日発売、価格は63,... 日本でも8月に発売予定「Nothing Phone (1)」発表 イギリスのコンシューマーテクノロジー企業Nothingは、同社初となるミッドレンジ5Gスマートフォン「Nothing Phone (1)」...

 

 

Nothing phone (1) は、シースルーの背面に400以上の部品で構成されたユニークなメカニカルデザインを採用したAndroidスマートフォンで、 詳細スペックや価格などのについては、7月12日16時(日本時間7月13日0時)から開催されるNothing (event) “Return to Instinct”で公開予定です。

 

 

今回はそれに先行して、最初の100台をシリアルナンバー付きの限定アイテムとしてオークションに出品、オークションは6月21日(日本時間6月21日22時)から23日(日本時間22日21時59分)までStockX.comで開催されます。また、収益はNothing Technologyの投資家などによるコミュニティが管理するファンドに寄付されます。

 

Nothing phone (1) は、シースルーの背面に400以上の部品で構成されたユニークなメカニカルデザインを採用しています。ニューヨークの地下鉄マップをデザインしたマッシモ・ヴィネッリなどのアーティストからインスピレーションを受け、複雑なシステムをアートのように見せています。また、100%リサイクルされたアルミニウムのフレームにより、軽量かつ頑丈に作られており、携帯電話のプラスチック部品の50%以上に、業界トップクラスの割合でバイオベースまたはポストコンシューマーリサイクルの材料が使用されています。

ニュースリリースより引用

 

 

公式サイト
https://jp.nothing.tech/
https://stockx.com/lp/nothing/
https://twitter.com/NothingJapan

 

関連記事

phablet.jp (ファブレット.jp)
Essential Phone PH-1 国内販売開始、5.71インチ・SD835搭載、価格は46,000円(税抜)から | phablet.jp (フ... ノッチ付き「Essential Phone PH-1」日本で発売 去年アメリカで発売されて話題となったAndroid社を創業したことで有名な技術者Andy Rubinの会社Essential Productsの「Esse...
phablet.jp (ファブレット.jp)
2023年夏に「Nothing Phone (2)」登場、公式サイトで予告 | phablet.jp (ファブレット.jp) 公式サイトでプレミアムな「Nothing Phone (2)」のリリースを予告 イギリスのコンシューマーテクノロジー企業Nothingは、公式ツイッターと公式WEBサイトで2023年夏に「Noth...
シェアする
  • URLをコピーしました!