海外で10.1インチディスプレイのエントリーAndroidタブレット「ALLDOCUBE iPlay 80SE」発売
中国のメーカーShenZhen Alldocube Technology(酷比魔方 オールドキューブ)は、海外で10.1インチディスプレイのAndroidタブレット「ALLDOCUBE iPlay 80 SE」を発表しました。
ALLDOCUBE iPlay 80 SE は、10.1インチWXGA(1280×800) ディスプレイを搭載し、CPUはUNISOC Tiger T310 2.0GHz クアッドコア、RAM4GB、ストレージ容量は64GB、メインカメラは500万画素カメラ搭載のエントリークラスのAndroidタブレットです。
ステレオスピーカーや6000mAhバッテリーなどが特徴の廉価Androidタブレットです。OSはAndroid 16、イヤホン端子はあり、充電端子はUSB Type-Cです。
ALLDOCUBE iPlay 80 SE の価格、発売日
カラーはグレーの1色、中華系ECサイトやwalmartなどで2026年に発売予定、公式サイトでの価格はKidsセットが139.99ドル、Bundleセットが209.99ドルです。
ALLDOCUBE iPlay 80 SE のスペック、仕様
CPU : UNISOC Tiger T310 2.0GHz クアッドコア
GPU : PowerVR GE8300
ディスプレイ : 10.1インチ WXGA 1280×800 , 16:10 , IPS
RAM容量 : 4GB
ストレージ : 64GB UFS2.2 (microSD対応 最大512GB)
メインカメラ : 500万画素カメラ
前面カメラ : 200万画素カメラ
OS : Android 16 (ALLDOCUBE OS)
サイズ : 241.6×160.4×9.6mm
重量 : g
バッテリー : 6000mAh(10W)
Wi-Fi : Wi-Fi 5 IEEE 802.11 a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz
Bluetooth : v5.0
防水防塵 : なし
接続端子 : USB Type-C
イヤホン端子 : あり
認証方式 : 顔認証
カラー : グレー
その他 : Widevine L1 , ステレオスピーカー
ネットワーク : Wi-Fiモデル
出典:
ALLDOCUBE 公式サイト(ALLDOCUBE iPlay 80 SE 製品ページ)
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